信頼出来るVMware®パートナー

研究開発エンジニアリングチームは、VMware社と連携し、お客様に最良のデータ復旧ソリューションを提供する為のツールを開発しました。

ここをクリックし、最新のオンラインセミナーを閲覧します。

必要な専門知識

私たちは、仮想マシン、サーバーシステムのすべてに対して、総合的なリカバリーソリューションを提供します。 2008年以降、私たちのエンジニアは、仮想システムから1,000件以上のデータ復旧に成功しています。

インフォメーションシートのダウンロード  

仮想インフラ

仮想ファイルシステム

  • VMFS
  • NTFS
  • FAT
  • EXT3
  • HFSなど

データを復旧する最速の方法

特許を取得済のリモートデータリカバリー®は、ホストサーバのデータボリューム上の元データを検索し復旧出来る、最も迅速かつ安全な方法です。

オントラックエンジニアは、仮想ディスクファイルとデータストアボリューム内でデータがどのように書き込みされているか、アクセスできなくなった重要なデータを復旧する方法を熟知しています。

データの紛失? お待ちください!

データが失われた場合、影響を受けたメディアの使用を直ちに中止し、それ以上ファイルが上書きされたり、アクセスできなくなったりする事がないようにすることが非常に重要です。

0120 682 201

仮想システムにおいて良くあるデータ消失状況

  • 再フォーマットされたVMware「データストア」
  • 仮想ディスクファイル(VMDKまたはVHD)の破損
  • VMFSデータボリュームの破損
  • 仮想ディスクファイル(VMDKまたはVHD)の削除
  • 破損したゲストファイルシステム
  • 従来のRAIDおよびハードウェアの障害
仮想環境からのデータリカバリー

仮想ファイルのデータ復旧処理

データ復旧ステップ 説明
ステージ1 ストレージブロックレベルでは、対象であるLUN、iSCSI*LUNの識別、低レベルRAID確認を行います。
ステージ2 データストアボリュームファイルシステムインデックスは、メタデータトゥデータストリームの整合性を確認します。 **
ステージ3 ゲストのファイルシステムとコンテンツを検証します。
ステージ4 すべてのリカバリー可能なデータのファイルリストが完了します。

*iSCSI LUNは、データ管理を行うためSANの内部ファイルシステムに依存しています。 このタイプの論理ストレージでのデータ損失は、iSCSIファイルが格納されているSANのボリュームへのアクセスを必要とすることがあります。

**仮想ディスクファイル内に存在するターゲットボリュームは、データを管理するためにハイパーバイザーのデータファイルシステムに依存しています。 ハイパーバイザーボリュームレベルまたはゲストの仮想ディスクファイル内でのデータ消失は、調査を完了するためにエンジニアによる追加での作業が必要となる場合があります。

Apple Blancco Cisco Commvault DellEMC HP Microsoft
NetApp Oracle SanDisk VMware WD Buffalo

あなたのデータを取り戻しましょう。

オントラックは大規模の政府・自治体、企業組織から個人ユーザまで、全てのお客様の大切なデータをサポートします。

0120 682 201 無料見積り依頼